Claude Code × Google Workspace を、安全につなぐ。
ツナガルAIラボがチームで研究し、
自社でも、コンサル先でも実証してきた「AIエージェント組織化」を、あなたの会社を題材に。
帰り道には、あなた専用の「AI組織図」が1枚、手元に残ります。
もし、こんな手応えのなさを感じているなら——
それは、あなたの努力不足ではありません。「使い方」しか学んでこなかっただけです。
この講座のゴールは、操作の習得ではありません。
「複数のAIに役割を持たせ、チームとして働かせる」——
その設計図を、あなたの会社で1枚描き切ることです。
操作はYouTubeでも学べる時代。本当に差がつくのは、
"AIに何を任せ、どう組織として動かすか"。
それを、座学ではなく自分の会社を題材に体験する講座です。
1つのAIを上手に使う話ではありません。複数のAIに役割(担当)を持たせ、チームとして動かす——そのつくり方を体験します。
一般論のサンプルは使いません。あなたの実際の業務を棚卸しし、そこから組織図を描く。だから、帰ってすぐ使えます。
ツナガルAIラボがチームで研究・体系化した「AIエージェント組織化」を、自社でも、年間30社以上のコンサル先でも実証してきた方法として公開。机上論ではなく、現場で回っている方法です。
「勉強になった」で終わらせません。形に残る3つを、必ず持ち帰っていただきます。
誰が(どのAIが)何を担当するか。あなたの業務に合わせて描いた、世界に1枚だけの設計図。これがそのまま導入の地図になります。
どこまで任せ、どこは人が握るか。情報を守りながらAIと業務をつなぐ勘所を、実際の画面とともに理解できます。
いきなり全部は要りません。まず1つ、効果が出る業務にAI担当を置く。その第一歩を、具体的な手順まで持ち帰ります。
下図は、AIエージェント組織図の一例(イメージ)です。
実際の設計図は、ご自身のビジネスモデルや人員構成にフィットした形で設定します。
当日あなたは、この"自分の会社版"を1枚つくって帰ります。
※ あくまでイメージ図です(事例:株式会社TRAVEL CREATE)。部署・タスクは各社のビジネスモデル・人員に合わせて設計します。
緑の接点が「人間が承認・指示する」ポイント。ここを残すのが設計の肝です。
従業員 数名〜100名未満の中小企業の経営者、または
社内で「AI責任者(AI推進担当)」を任された方に、まっすぐ届く内容です。
大企業のような専任チームや大きな予算がなくても大丈夫。
従業員 数名〜100名規模の会社で、AIを"会社の戦力"にしたい経営者
社長から「AI責任者・AI推進担当」を任されたが、何から進めるべきか道筋が欲しい方
自分一人はAIを使えても、社員に広がらない…を変えたい経営者・責任者
限られた人数・予算でも、AIで一人分・二人分の働きを生み出したい中小企業
ChatGPTは触ったが、まだ"自社の業務"に落とし込めていない経営者・担当者
高額なAIツールやコンサルを入れる前に、まず自社で小さく試して見極めたい方
前半はデモと解説、後半はとにかく手を動かす。
「聞いて終わり」にならない、体験重視の3時間です。
「専門用語は要らない」「中小企業の現場で本当に使えるか」を、誰よりも大事にしています。 難しい話はしません。一緒に手を動かして、あなたの会社の"最初の1体"を生み出しましょう。
TSUNAGARU AI LABO は、マーケティング・営業・講師・AI開発の専門家が
チームで伴走する「業務提携ネットワーク型」。
この講座は、そのチームで研究・体系化した「AIエージェント組織化」を、
代表の中屋が講師として、自社でも・コンサル先でも実証してきた方法をお伝えします。
TSUNAGARU AI LABO コアチーム
さらに、リスキリング講座や開発の専門パートナーが連携するコア6名+提携ネットワーク体制。 受注が増えても品質がブレない、標準化された伴走チームです。
下記フォームに必要事項をご入力ください。
お申込み後すぐに、受付完了と当日のご案内を自動返信メールでお送りします。
※ お申込み内容の確認のため、ご記入のメールアドレスへ事務局よりご連絡することがあります。
※ 競合・同業他社による営業/偵察目的のご参加は、お断りする場合がございます。
まずは小さく、自分の手で体験する。それがいちばんの近道だと考えています。
この体験講座で描いた組織図を、実際の業務に実装し、社内で自走できるところまで伴走する 「AIエージェント組織化 伴走プログラム」もご用意しています。 押し売りはいたしません。やってみて「もっと進めたい」と感じた方にだけ、当日そっとご案内します。